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説明・考察

はじめに

お初にお目にかかります。
ぴんせっとと申します。
初投稿ということで、当たらぬ点があるかと思われますが、どうぞ最後まで見ていってください。
今回投稿させていただきますは、私も最近愛用してるデスペナガロンです。

ギア構成

・アクション強化 1.3
・復活ペナルティアップ 1.0
・対物攻撃力アップ 1.0
・サブ影響軽減 0.2
・相手インク影響軽減 0.2
・スーパージャンプ時間短縮 0.2

基本

結論から言うと、トドメが大事です。

序盤は無理に凸る必要はありません。
味方とじっくりラインを上げていきましょう。
擬似対が強いガロンにアクション強化、対物、サブ軽減、安全靴は擬似対力の強化。
とにかく対人で勝つ、そのためには味方を盾や囮にしても構いません。
デスペナの影響で自分が倒されるよりかは断然良いからです。
あとシールドを有効的に使いましょう。

とにかく生存し、キルを取るといった達人並みの立ち回りが求められます。
理想はk/d2であること。

中盤ではデスペナをしっかり発揮していれば常に人数有利が作れるので、負けている理由は基本的に自分のデスにあると思いましょう。
味方が弱い、塗ってくれない、キルを取ってくれない色々あると思いますが、例えば自分が10dするとしたら大体1分間何もしていないことになりますので、キルは勿論担当ですし、塗りはキルを取れば相手が復活する間に塗れます。
変態構成である以上自分を責めましょう。

そして、終盤(ラスト1分くらい)
ここが見せ所です。
どのルールでも終盤にデスするのは痛手です。
そこで発揮されるのがデスペナ。
善戦している場合は最後の追い込みになる。
苦戦している時は最後の足掻きに。
とにかくキルをすること。
デスは許されません。
危ないと思ったらしっかり引いて人数を揃えましょう。

アンチピックについて

・ロングブラスター
・チャージャー系
・スピナー系

立ち回り

ガロン特有のシールドを使った攻防をしていきます。
シールドの使い方は
1. 盾にしてラインを上げる
2.相手の注意を惹きつける
が主です。
盾にする事で対人で有利を作る。
ガロンミラーやケルビンと対した時にシールド合戦になった場合、対物攻撃力アップが生きて、有利を取りやすくなります。
また、盾にしている間に足場を塗り一気に近づく手段もあります。
また、チャージャー系と対する時はシールドを置く事で、シールドを壊すか、一旦下がるかします。
つまりシールドに注意を割いているという事です。
その間に他的を倒すなどして、チャージャーに近づく。

他には味方を囮に使ってキルを取るなど、比較的安全にキルを取りに行くことを意識しましょう。

最後に

ここまで見てくださってありがとうございます。
単純にキルを取るのが上手いならデスペナ積んでみるといいよねって感じで僕は愛用しています。

基本的にガチアサリ以外はなんでも行けると僕は思っています。
弱点としてらスタジャンが無いので、ガチヤグラでは乗ることが難しくなるとは思います。
その分キルはまかせておけといった構成でした。
ありがとうございました。

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  • 更新日:
ぴんせっと

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