現環境短射程一般論ゾンビ通説

ロキ ロキ

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説明・考察

今回のコンセプトは脱プライム環境です
まずは現環境トップメタのプライムの対策をします
プライムといえば疑似2確と射程、ブレの少なさから疑似さえ決まればブラホット等の2確武器のほぼ上位互換となれてしまう凶悪な武器となっています
そして疑似が発生した際のキル速は52と同等以上のキル速であり、スシ(3確)以下のキル速では太刀打ちできません
これをメタるにはまず疑似が発生しないことが大前提となります
つまり相手インクを踏まない立ち回りが必要となります
しかし、そんなことできていたら困っていないという方がほとんどであり気を付けていても踏んでしまいます

そこで注目されたのが安全靴です
だいぶ前のアプデでダメージの入らない時間が設定され、一瞬足をかすめた程度ではダメージが入らなくなりました
この効果によってプライムから仕掛けてきた場合についてはほぼ疑似が発生しません(安全靴なし相手は、1発目を当てて、2発目を外しても足場ダメが入り、3発目で倒せる、そもそも3発当てれば倒せるのでエイムが多少ズレても確実に3発で倒せます。また、相手が移動をしているところに仕掛ける場合は足場が充分に塗れていない場所を通る瞬間に当てれば2発で倒せますが、安全靴があればこれらを防げます)
短射程側から詰める際は多少相手インクを踏むことがあるかもしれませんが、詰め方を気をつければダメージの入らない時間のうちに相手に攻撃を当てることができるはずです

ギアについて
安全靴は0,1でいいのか
これは詰めば積むほど安定するので1,0程度まではゾンビを削って積んでも良いです
しかし、デスを減らす立ち回りをするのであれば上記の通りプライムが上位互換となってしまいます
したがって、プライムにできない立ち回りである最前線に出たり、裏どりをしたり、ワンチャンを通すゾンビの立ち回りをして差別化を図るしかありません
つまり、復帰短縮系は最低でもゾンビ1,3+ステジャン+ジャン短0,1のラインは切れません
これ以上切るのであればリベンジを切りますが、リベンジもプライムにはギア的余裕の関係で詰めないギアであり、優位性の確保となるので基本的には切れません

リベンジについて
こちらもプライムとの差別化であり優位点となるものです
リベンジは相手にローラー、ブラスターがいる場合潜伏に連続で倒されにくくなる点、それによって索敵時間を減らし結果的に前線復帰を早める効果があります
また、バケツ、ブラスターについては特に優位点があり、見えている敵に攻撃を当てるのがシューター類に比べとても容易な点で優位性を持つことができます

ステジャンについて
こちらもギア的余裕からプライムとの差別化点です
ステジャンによる復帰時間の短縮は言わずもがな
リベンジを積むことによってジャンプを狩られてしまっても自身はゾンビによる復活短縮が付き、相手の姿が見えるようになるというアドが取れるようになります
特に攻めている時は、デスしてしまっても防衛時には復帰が間に合う上に相手の姿が見えるというアドが取れている状態での防衛をすれば良くなり優位性を常に保つことができます

まとめとして
プライムは疑似さえ発動させなければキル速は速くなく、短射程でも充分に戦えます
安全靴環境となれば必然的に環境にはびこるH3やプライム、竹などの理不尽な武器の優位性を下げることができるはずです
初めは安全靴1,0から始めて踏まない立ち回りに慣れましょう

  • じいちゃん
  • いち
  • #ひめり*♡
  • ロキ

ロキ

全ルールX
基本計測しない
なんとなく計測+10戦したら2400だった
全ギア3,9作成済み
サブギア一個の調整とかも自分で試してます
机上の空論大好きですが、基本的に実際に使用してから投稿しています

他の方の意見も聞きたいので、気軽にコメントしてください

「現環境短射程一般論ゾンビ通説」のブキ

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